話のネタ– category –
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ICTを使えば・・・「垂直平行図形」
「ICT機器は、指導のための道具です。」 ICT機器は、あくまで指導のための道具です。 ICT教育がいくら進んでも 板書も、予習も、復習も、ノートも必要です。 但し、子供たちがより理解しやすくなってくれるのならば、 ICT機器を使っても良いの... -
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クラスの子どもに伝えたい「日本に【こんな温かい人たち】がいることを」②
北海道・東京文京区・大阪・東京杉並区・福島・滋賀より 人は支援されるだけでは元気にならない支え合って、つながることが出発点 北海道釧路市から 1月3日2面の朝日新聞記事の紹介 北海道釧路市で芽生えている。「ウチみたい」「こんな家族だったらい... -
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クラスの子どもに伝えたい「日本に【こんな温かい人たち】がいることを」①
鳥取&福岡・福井&大阪・ハイチ・京都・岩手・滋賀より 鳥取県:国道9号線沿いの人たちの「まごころ」 2011年1月9日(日)朝日新聞1面「大雪ぬくもり国道 動けぬ車 手のひらいっぱいのもてなし」の記事を概略だけ紹介します。( )は... -
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「うざい」「きもい」「きしょい」の低年齢化に、どう対処しましょうかねぇ
若者言葉の低年齢化は、その出発点に問題あり 若者言葉の低年齢化にも、対応・対処を論議しなければならなくなりました。 まず、「死ね」とか「殺す」という言葉は、昔は不良と呼ばれた若者たちが「相手をおどす・こわがらせる」ために、わざと使いました... -
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ゴールを目指す(ウサギとカメの話)
目標を持って行動をすることは大事です。目標設定自体が難しいと思いますが、いったん目標が決まったら、ゴールをイメージして進むことで、随分違った結果が生まれてくると思います。 ウサギとカメの話を引き合いに、 ウサギとカメの話で、どうしてカメが... -
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教師の語り(見えない壁ver)
失敗談も 教師の語りは、成功体験や武勇伝ばかりでなく、失敗談や恥ずかしい体験をしたことなどさまざまなケースがあると思います。同じ一人の人間として心をこめて話をするのです。そこに子どもたちは、教師とのつながりを見い出すのではないでしょうか。... -
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教師の語り(学期はじめver)~ノミの話:「どうせ無理」と諦めてしまわない心
学級開き 新しい子どもとの出会い。第一印象は非常に重要です。学級びらきに全力を尽くします。 新しい年や年度、学期始まりには、やっぱり、子どもたちへ、夢と希望を語りたいと思います。自分の言葉で、晴れ晴れとした明るい表情と張りのある声で、信念...
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