EDUPEDIA– category –
-
理科中学生
体験活動を重視した「浮力」の指導法(中学校・第一分野)
福井県福井市教育委員会 南部隆幸先生 1.1 概要 「鉄で出来た船が浮かぶのは何故か」という課題を設定し、日常生活の中にある身近なものをおもりとして用い、水上に浮かべる実験を行った。体験活動を通し、生徒が推理・検証を積み重ねながら、浮力の概念... -
学級経営
「保護者会で使えるエンカウンター・エクササイズ」 ~リフレーミングを通じて感じて欲しかったこと~
はじめに 「保護者会で使えるエンカウンター・エクササイズ」 ほんの森出版 (2003/08) http://t.co/aOcVnLnT に掲載されているエクササイズから一つ選んで最後の学級懇談会を行なった。「子どものよいところ・ちょっと困ったところ」というエクササイズ... -
社会
わたしたちの願いを実現する政治(社会 指導案)
予想や仮説を立てて調べ,自分の考えを説明する事例 この実践は文部科学省から許可を得て、文部科学省ホームページ上の「先生応援ページ」より転載させて頂いております。ここから指導案もダウンロードできます。添付ファイル 単元の目標 地方公共団体や国... -
理科中学生
すごい円運動(東京理科大:川村康文先生)
1 授業内容 東京理科大学の川村研究室で毎週行われている小中高... -
学級経営
健康観察をリレー方式で ~何気ない日常をゲームに変えて楽しむ力~ #教育
1.1 「呼びかける」「訴える」から「仕掛ける」学級指導に 朝の健康観察をリレー式にしてみた。 「健康観察は一人一人が元気かどうか確認する大事な時間だから、精一杯いい声で『はい!』って返事して、みんなも静かに聞こうね。友達が元気かどうかもチェ... -
授業運営
プロジェクターを授業で活用しよう!
セッティングの壁 この記事は、GIGAスクール構想以前(2017年ごろ)の様子が書かれたものですが、GIGAスクール以降にも通じる課題とその解決の糸口が書かれていると思います。学校のICT化の変遷を知る手掛かりにもなると思いますので、残しておきたいと思... -
理科学年共通
学外の講師が考える理科実験への姿勢とは
1.1 「学外の講師が考える理科実験への姿勢とは」網倉聖子先生 講師紹介 トラボクラブ代表、(株)Coming取締役、NPO法人サイエンスEネット副理事長、NPO法人ガリレオ工房所属 主に入院している子ども達がいる病院や、フリースクール、小・中学校、科学館... -
授業運営
授業のはじめと最後の確認と振り返り(港区立青山小学校)
この記事について 港区立青山小( http://www1.r4.rosenet.jp/aoyama-ea/)にICTを活かした授業の見学に伺った際に、国語のベテラン教員がされていた取り組みです。たった30秒ほどの時間で可能ですが、授業内容の確認や要約力の向上のためにとても効果的で... -
理科学年共通
地域が支えている科学体験教室
1.1 地域が支えている科学体験教室 団体の概要 サイエンスホッパーズという団体は杉並区のお母さんたちが集まってつくられており、理科実験教室とフィールドワークを中心に活動している、全国的にも珍しい団体です。活動は今年2011年で9年目であり、... -
理科中学生
モンキーハンティング(東京理科大:川村康文先生)
1 授業内容 東京理科大学の川村研究室で毎週行われている小中高...
