EDUPEDIA– category –
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国語6年生
やまなし~五月と十二月はどちらか明るい世界か
はじめに こちらの記事は、静岡県で30年間以上続く教員サークル、シリウスのホームページに掲載されている教育実践法の一つをご紹介しています。 シリウスのホームページはこちら→ 静岡教育サークル/シリウス EDUPEDIA掲載の以下の記事も是非ご参照くだ... -
国語4年生
「ごんぎつね」の読み取り全文
こちらもご参照ください 「ごんぎつね」で新美南吉は何を伝えたかったか 子供たちが「ごんぎつね」を読むとき、様々な読み方が出てくると思います。最後の場面でごんが死んだのかどうかは分からないと解釈する子供も出てきますね。 ごんぎつね [ 新美 南... -
国語3年生
三年とうげ~歌を歌ったのは誰?
1 トルトリの考えについて トルトリはおじいさんのことをどう思っているのか尋ねた。 トルトリはおじいさんが3年とうげで死んでしまうと思っていましたか? 〈思っていない〉 トルトリは言い伝えを信じていなかったから“一度転ぶが3年生きられるだろ”と... -
国語3年生
三年とうげ~トルトリは言い伝えを信じていたか
1 場面を動作化して トルトリがおじいさんの見舞いにやってきて、励ます場面である。ここでおじいさんは布団から顔を出したのであるが、劇をやらせると子どもによってその顔の出し方に違いがあった。〈がばっと〉顔を出す子とを〈のそっと〉顔を出す この... -
授業運営
「補習」落ちこぼしをどうするか
1 レディネスが成立していないと落ちこぼしてしまう 「プロ教師であれば補習を前提にした授業をするのはおかしい。授業の中に復習や習熟練習を盛り込み、時間内でしっかり子供に力をつけられるようにするべきだ。」という考え方があます。これは正論であ... -
国語2年生
じいさまとばあさまは幸せだろうか?(『かさこじぞう』)
ばあさまの優しさ かさこが売れなかったじいさまを温かく家に迎え入れ、もちつきの真似ごとをする場面を学習した。かさこじぞうで、クライマックスの場面であると考える。 ばあさまがやさしい人だとわかるのはどこですか? ばあさまの優しさを文のなかから... -
生活1年生
わたしのせいちょう~赤ちゃんの帽子は誰のもの? (シリウス)
1. ねらい いろいろな資料を使って成長の様子が見えるようにし,自分が今までに大きく成長したことに気付かせる。 【関連記事もお読みください】 わたしのせいちょう シリーズ | EDUPEDIA 2. 展開 教師の働きかけと予想される児童の現れ 留意点 ○風呂敷... -
理科6年生
新しい理科実験指導
1.1 講義名 『 新しい理科 実験指導 』 レポーター:鈴木まどか 『学ぶことがゴールではない。』 前提となる基本知識を得て、その決まりが“わかった”ら、 『学んだことを使っていく、そして学んだことが深まっていく』 森田先生はこれが勉強の... -
国語2年生
「ほんになんにも…」は誰の言葉か(『かさこじぞう』)
「ほんになんにもありゃせんのう」と言ったのは、誰 じいさまとばあさまが会話をする場面がある。会話の中に、じいさまが言ったのかばあさまが言ったのか、はっきりと分からない文があるので、これについて考えてみることにした。 ”ほんになんにもありゃせ... -
道徳
情報モラル ~コピーの功罪(シリウス)
はじめに こちらの記事は、静岡県で30年間以上続く教員サークル、シリウスのホームページに掲載されている教育実践法の一つをご紹介しています。 シリウスのホームページはこちら→ 静岡教育サークル/シリウス コピーの技術は・・・ 機器の発達によって大...
