「海の命」クイズ

「海の命」のクイズを作ってみました。
クイズの実践に関する留意点は「一問一答式クイズの留意点」へ。 
一問一答式クイズの留意点


1.作者は誰ですか。—–立松和平
2.挿絵は誰ですか。—–伊勢英子
3.主人公は誰ですか。—–太一
4.太一のお父さんの仕事は何ですか。—–もぐり漁師
5.太一のお父さんがよくとっていた魚の名前は何ですか。—–クエ
6.太一のお父さんはとれたクエのことを、「海の○○○」と言っていました。さて、何と言っていましたか。—–めぐみ
7.物語では太一のお父さんが死んだことをどんな言葉で表現していましたか。—–こときれていた
8.太一のお父さんが死んだときに、ロープの先にいたクエの目は何色でしたか。—–緑色
9.太一のお父さんが死んだときに、ロープの先にいたクエを作者は「何の主」と呼んでいますか。—–瀬の主
10.太一のお父さんが死んだときに、ロープの先にいたクエは引っ張っても動きませんでした。「まるで何のよう」でしたか。—–岩
11.太一が中学校を卒業して弟子にしてほしいとたのみに行った人の名前は。—–与吉じいさ
12.与吉じいさは「何づり」の漁師ですか。—–一本づり
13.与吉じいさは、何の魚をつっていましたか。(3種類)—–タイ・イサキ・ブリ
14.与吉じいさは、「何匹に一匹」つれば、ずっとこの海で生きていけると言っていましたか。—–千びき
15.与吉じいさは、毎日何匹たいをとると、道具を片付けましたか。—–二十ぴき
16.与吉じいさが死んでしまったとき、太一は与吉じいさの死をなんと表現しましたか。→わからなければ→「何に帰る」と表現しましたか。—–海
17.太一は、「何」さえもはねかえす「どんな」若者になりましたか。—–あらし、屈強
18.太一は一本づりをしていましたが、また海にもぐるようになります。父を最後にもぐり漁師がいなくなったため、海にもぐって見かけたものは何と何と何ですか。—–アワビとサザエとウニ
19.18で「クエ」が出てきたら、最初に見かけた「クエ」は何キロぐらいでしたか。—–二十キロぐらい
20.太一が追い求めていたクエは、海草のゆれる穴のおくにいました。そのクエは何キロをゆうに超えていますか。—–百五十キロ
21.そのクエは何色の目をしていましたか。—–青い目
22.瞳は「黒い何」のようでしたか。—–しんじゅ
23.太一は瀬の主に出会って、興奮しながら「○○」でした。「○○」は漢字二文字です。—–冷静
24.太一はこれまでにどれくらい魚を殺してきましたか。—–数限りなく
25.瀬の主(クエ)が太一を見る目はどんな目でしたか。—–おだやかな目
26.太一はこの魚(瀬の主(クエ))をとれなければ、「何」になれないと思いましたか。—–本当の一人前の漁師
27.太一はクエにもりを打たない代わりに、クエに向かって何をしましたか。—–えがおを作った
28.太一は村のむすめとけっこんし、何人の子どもを育てましたか。—–四人

海の命クイズ.docx

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