EDUPEDIA– category –
-
理科
ドラえもんに学ぶ理科授業 ~自由研究のヒント~
(レポーター:久保青葉) 1.1 講師プロフィール 鈴木 夏来 先生 三浦市の小学校教員。ICTに手作りカード。デジタルとアナログのコラボを図る現役教師。「小学校教育技術」の連載や、通信添削「ドラゼミ」のドラえもんだより執筆でもおなじみ。携... -
陸上運動
さらに遠くへ跳ぶために ~パラリンピック走り幅跳び代表
講師プロフィール 宮城県気仙沼市出身。中学校時代から陸上部に所属。大学では応援部でチアリーダーとして活動。2001年に骨肉腫を発症し、翌年4月に右足を膝下より切断。リハビリテーションの過程で水泳を始める一方で再び陸上競技に取り組み、パラリンピ... -
国語学年共通
大村はまと話し合い教育
1 講師プロフィール 苅谷夏子1956年東京生まれ。東京大学国文科卒業。中学生時代、大村はまに教わる。現在『大村はま国語教室の会』事務局長。 著書に 大村はま、夫剛彦と共同で書いた『教えることの復権』(ちくま新書)があります。 教えることの復権 ... -
学級経営
学級目標の掲げ方2! ~こんな学級は嫌だ集
ありきたりな目標 今までにどんな学級の目標(学級訓・クラスのめあて)を掲げたことがおありですか? よく使われる言葉としては「元気に」「明るく」「楽しく」「笑顔で」「仲良く」・・・高学年になりさらに気合いが入ると「最高の」「努力」「幸せ」「W... -
算数学年共通
幾何学模様で正確な作業の練習【教材】
正確でな作業で根気を身につけさせる 手本を見ながら下の図のよ... -
学級経営
喧嘩の仕方を教える
少子化の影響も 少子化の影響もあって、今の子供たちは喧嘩が下手です。関係の悪化が長期化しやすく、集団同士の対立を生んでしまう場合もあります。下手であれば、教えなければ仕方ないのかもしれません。 縦のつながりも薄いので、喧嘩の仲裁も機能しに... -
国語学年共通
「徹底反復」音読の実践【動画】
心を合わせて、クラス全体で音読をする。 単に子供を指名して文章を読までせるのはなく、声をそろえて出すこと、読み方のルールに変化を加えることによって、子供たちの音読活動を活性化させる方法です。リズムやスピードに変化をつけながら、楽しく活動を... -
児童会活動
給食委員会での活動例
毎日の事だから 給食指導は毎日の事で、子供たちがきちんと給食の時間を過ごせるようにするには、担任の根気強い指導が必要です。ところが、この根気強さにも限界があり、子供たちがいい加減になってくることは、よくある状況です。これを押しとどめるため... -
学級経営
叱るなら、早い時点で
叱り損ねることを続ければ 関連記事、 怒鳴る(脅す)は三流? ~「怒鳴る」と「叱る」の違い | EDUPEDIA 叱ることは難しい ~子どもを叱る基準や叱り方 | EDUPEDIA も、ご参照ください。 怒鳴らざるを得ない場合もありますが、注意が必要です。 ・ 怒鳴る... -
楽器・合奏
リコーダー・鍵盤ハーモニカが苦手な子供への指導
苦手意識を払拭する リコーダーは小学校のうちは特に、演奏する機会が多くあります。音楽に慣れ親しむ楽器としては手軽に持ち運べる点でもたいへん優れています。リコーダーが上手に演奏できることは音楽が好きになるかどうかを左右するかなり重要な要素で...
